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溢れた
2026.08.07
人々はとりどりの 花束を抱きしめて
未来を始めて 歩みを止めないで
争いは困難で 祈りは懇願へと
未来への橋は当然かかってて
花束抱いたような笑顔と共に
跳べ
溢れるは 食べ物で膨れた頬で
さぁ 行け
つられてく 喜びがこぼれる 隣人と
食べられない草花は 名前なんて知らない
明日誰かに話したくなる 楽しみがある 日々でいたい
放たれた光
笑顔が待ってる
行け
行こう
そして
満たされて安心で枕に沈む
結って
花束は差し出して笑う 隣人と
2026.08.07